スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スペイン渡航記2013 6日目 関西へ帰還

8月31日は朝早くにマドリードを出発して空港に向かいました。マドリード・バラハス国際空港の独特のデザインを設計したのはイギリス人のリチャード・ロジャース、京都では新風館にも関わっているそうです。

マドリード・バラハス国際空港

まずヘルシンキへの機材は往路と同じA321-200。乗りなれたA320-200に比べるとやはり長いです。

マドリード・バラハス国際空港 FINNAIR AY7426

ヘルシンキで関空に向かうために利用した機材も往路と同じB777-200でした。機内食はうまくもマズくもない味。

FINNAIR 機内食

座席モニターの計器のような表示は私好みでした。

座席モニター

ヨーロッパからの帰国便は毎度北朝鮮上空を通っている気がします。

北朝鮮上空

往路のフライト中からGXRがずっと不調だった以外は特に大きなトラブルもなく、関空に帰還することができました!

関連記事
GenPi

GenPi

京都から旅して写真を撮っています。

ブログ内検索
最新記事
カテゴリ
キーワード
ブログリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。